安全、美味、新鮮な、能登の地玉子。
奥能登の自然の中で育てられた能登地どり、真鴨ときじ肉。

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ひよこから食肉加工・パッケージングまで自社作業。


能登地どりの有精卵は滋養強壮に最適!


ストレスなく育てることで良質な鶏肉・鶏卵ができます。


徹底的にこだわりぬいた自然食材を与えています。


いろいろな動物が楽しく生活しています。

ホーム農園の住人達 能登の大自然で育てた能登地どり 能登鳥の里


農園の住人達
鳥の里には地どりの楽しい仲間がたくさん


鳥の里には能登地どり以外にもたくさんの仲間たちが住んでいます。ちょっと珍しい住人達をご紹介します。

烏骨鶏(うこっけい) 高麗キジ(オス) 高麗キジ(メス)

烏骨(カラスの骨)という名が示す通り、皮膚、内臓、骨に到るまで黒色で、羽毛は白と黒がありますが、成鳥でもヒヨコ同様に綿毛になっています。
鳥類全般から見ても特異な外見的特徴から、中国では霊鳥として扱われ、不老不死の食材となった歴史があります。

高麗キジは名前の通りもともと朝鮮半島・中国大陸に生息していました。飛ぶことができるのですが、基本的には地面で生活しています。
オスは首の緑の部分の下に白い首輪状の模様があるのが特徴です。

メスは保護色で覆われていて、オスと比べると同じ種類とは思えない色合いです。葦などのやぶの中に生息するにはちょうどいい色合いです。
         
ギンケイ アローカナ  

原産国は中国で、古来中国の美術に描かれていた美しい鳥です。
飼育が容易で人にもよくなれます。

アローカナとは南米アンデスに生息する世界で唯一「青いたまご」を産むインディオの秘鶏です。インカの伝説においても賞賛され、今でも【幸せを招く卵】として珍重されています。