安全、美味、新鮮な、能登の地玉子。
奥能登の自然の中で育てられた能登地どり、真鴨ときじ肉。

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ひよこから食肉加工・パッケージングまで自社作業。


能登地どりの有精卵は滋養強壮に最適!


ストレスなく育てることで良質な鶏肉・鶏卵ができます。


徹底的にこだわりぬいた自然食材を与えています。


いろいろな動物が楽しく生活しています。

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鳥の里レポート
鳥の里レポート:11
2009年10月31日
JA内浦町直売所おくのといちで『いきいきフェスタ』が開催され、
焼き鳥とかも汁を販売しました。天候にも恵まれ、大勢の人出で
盛況に終えることが出来ました。
2009年08月07日
ログハウスのような鶏舎が出来上がりました!!
2009年06月16日
シジュウカラが鶏舎の近くに巣を作って赤ちゃんを産んでいました。
2009年06月16日
一見かわいいキツネですが、鶏達にとっては強敵です。
2009年06月16日
アローカナとは南米アンデスに生息する世界で唯一「青いたまご」を産むインディオの秘鶏です。インカの伝説においても賞賛され、今でも【幸せを招く卵】として珍重されています。
2009年06月16日
幸せの青い卵『アローカナ』は栄養成分ぎっしり。
美肌効果が期待できるカロチノイド、ビタミンB12・ビタミンK2が一般の卵に比べ約3倍、脳の働きを良くするレシチンが一般の卵に比べ約2倍含まれているといわれています。
2009年06月16日
当農園の近くには行延城(別名:末次城)という小さな山城がありました。1577年に上杉軍が能登に侵攻してきたときに、隣の松波城の畠山氏とともに頑強に抵抗したと言われています。
今は石碑を残すのみとなっていますが、そんな中世のロマンを有する地で、皆様の健康に貢献できることは有り難いことと思っています。
写真は当農園の鴨舎です。
2009年06月16日
鳥たちは狭くて、窮屈なカゴの中にいません。みんなで清潔で広い砂場で彼氏(雄)と仲良く生活しています。
当農園は能登町の行延という、市街地から遠く離れた地域の台地にあります。夜は空の星が手に届くかのようなところにあります。
写真は当農園の鶏舎の全景
2009年02月22日
お隣の珠洲市で行われたイベントで、能登がも・能登地どりの串焼き、かも汁の販売をしました。おかげ様で品切れとなり12:30頃には串焼きが売り切れ、皆様には大変ご迷惑をおかけしました。
2008年10月01日
120日たった能登地鶏です。今日は天気がいいので外で遊ばせています。もう少ししたらおいしい能登地鶏となってあなたのもとへ・・・・。
2008年08月08日
あつあつご飯に卵をかけただけで、なんでこんなに美味しいのだろう。その秘密はなんと言っても、奥能登の自然の中での、雄と一緒の平飼いによる有精卵。それと食物繊維を多く含んだ自家配合飼料による、ストレスのない育て方によります。
鶏、真鴨、きじたちの飼育については町内の授産施設と連携し、施設の若者たちが手を抜かず、心を込めて世話をしていますので、最高の品質をお届けできると自負しています。